DVDアンジーならではのお色気がたっぷり。やはりあのかた眉が上がる彼女ならではのお色気と美しさが満載です。アクションだけじゃないなーとつくづく感心した好きな映画です。
この映画も大好きなものの一つです。 私にはできない愛の形がえがかれていて、涙がとまらなかった。 私自身は、自分が信じる事のできない相手を愛する事はできない。 でも、この映画はどんな事をされようとも、相手がどんな人間であろうとも、それでも 変えられない愛、堕ちてしまって抜けられない愛、どうしようもない愛、無償の愛が描かれている。 最後のシーンの、アンジェリーナ・ジョリーの眉の動きがかっこいい。
皆様 お書きのように 声優が 変な 感じなので 違和感 を覚えるが、 ある意味 あの 違和感こそが アンジェリーナ・ジョリーの役の 複雑性を 伝えているとも考えられるか? 原版の声&字幕で 見た方が 本来の美しさを堪能できただろうけど… 話は 恋に堕ちた男 と 愛を覚えた女(悪女?) を オペラのような 優雅さで映像化されて行く。 とても 見ていて気持ちが良かった。 が モロッコが出てくる 最後の展開は好きになれ無い。 最後は やっぱり 「尼僧の恋/マリアの涙」系で 深く重く絞めて欲しかった。 だから ☆は 3.5 って所かな? でも バレエ や オペラの世界観が好きな人は 十分楽しめますよ!
This is the one of my favorite movie! Angelina jolie is fabulous and also has something which we should learn from her.