ただ監督が女優にエロいことをさせたくて作ったとしか思えないサイテーの映画。本当に腹が立つ。実際エロ以外にどこに見所があるっていうんだい。説明してみなよ!
秋葉原のワゴンセールでパブリックドメインの作品に混じって500円で売っていたので購入。でも安けりゃ許せるってもんじゃない。他の方も書いていますがまず音量レベルがひどくてこれでは欠陥商品と言われても仕方ないでしょう。肝心の内容も悪趣味、下品な描写のオンパレードで見ていられません。この監督の三月のライオンも表面的には綺麗に撮っていましたが、何だか居心地の悪い「感じの悪さ」を感じていましたが、この監督はドラマの演出技術がないために性的な描写が悪趣味に際立ってしまうのだと思います。自主映画出身監督の致命的欠陥です。ところでこのディスクの正規の価格を見てびっくり!この程度の作品でよくもまあこんな価格設定しましたね。
都会に「出てきた」であろう若い女性四人を主人公とした、 悩み多いが何気ない日常を、リアルに描いた映画。 四者四様の生き方は、一見エキセントリックながら 実にオーソドックスに、感情移入しやすいように造形されている。 さりげない「イシ」や「モノ」、「恋人というカンケイ」などに 無闇に拘泥してしまう心の弱さも、上手く掬っている。 しかし終始派手な演出を避けているため ハリウッド系エンタテイメントを映画だと思っている人が 本作を観てしまうと苦痛だろう。 「都会に棲む」という感覚を鋭敏にして感じる映画なのだ。 だからこそラスト、僅かに出てくる海と空という自然が 大きな開放感を画面と観客とに与えてくれる。
内容とか、よく知らずに安藤政信さんが出ているので観てみたら・・・びっくり! こんな過激な内容だったとは。 ラブシーンがめちゃくちゃ多いのですが、下品で正直ドン引きでした。 綺麗なラブシーンは好きだけど、これは酷い。 ストーリーもつまんなくてあんまり頭に入ってこず、途中から早回し。最後まで観ることなくやめました。 あー。安藤政信も加瀬さんも好きだったのでガッカリ。。。
女性が、懸命に生きている姿を描いた映画やドラマは 好きなので楽しみにしていたのですが、再生してびっくり。 音量MAXにしても、ほとんど台詞が聞こえない・・・ 普段の音量の、3倍にしているのに、です。 途中まで、頑張ってTVのそばに行って聞き耳を立てて 観ていましたが、それでも半分以上聞き取れない状態だったので 残念ながら最後まで観られませんでした。 静かに流れていく映画、というのは味があって良いと 思いますが、ここまで小さくする必要があるのでしょうか? これでは、不良品を買わされた気持ちですし、作品を楽しめず もったいないと思います。 出来るなら、音量を調整してもう一度作り直して欲しいです。